真作 美品 江戸中期◆内藤東甫『蕗尓荀之図』掛軸 尾張藩士「爲饑民以画當粟」印有
(3898件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
15080円(税込)
151ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3884
配送情報
お届け予定日:2026.05.31 2:38までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
12043174174
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
◆【真作】希少 美品 天明4年(1784)江戸中期 鎌倉旧家!内藤東甫 肉筆 水墨画 『蕗尓荀之図(ふきにしゅんのず)』掛軸 尾張藩士「爲饑民以画當粟」印あり■骨董店が鎌倉の旧家から買い取ったもので、1990年代に鎌倉市内の骨董店にて私が購入しました。■大正時代に掛け軸として、仕立てられたものです。頭と後ろの二文字は判別できません。(写真にてご判断願います。■サイズ(約):(全体)縦183cm、横31.5cm、軸幅37cm、(水墨画)縦90cm、横27cmです。名・正參/正誠、字・東甫/等甫、通称・浅右衛門、号・閑水/朽庵/泥江隠士。尾張藩第9代藩主・徳川宗睦の内命で領内を踏査し、諸文献を渉猟するほか各地の文物を絵画として記録し、それらは東甫の歿後の寛政元年(1789)に尾張藩士・赤林信定によって地誌『張州雑志』百巻にまとめられて藩主に献上された。。【豆斑玉石の天成楕硯板 瓢箪海】◆小豆色の豆斑や黄竜紋◆珍品◆唐木箱◆7.2吋。■天明4年(1784)の飢饉の際には内藤東甫は自らの画を紳商に売って米穀に換え窮民に施米したが、この時の水墨画にある「爲饑民以画當粟」の押印があります。裏千家15世鵬雲斎千玄室御染筆一行書『寒松千歳雪』掛軸(共箱)。真作 松風塵外心 掛軸 前大徳 密巌老師 正月。掛け軸を仕立てた方の落款がありますが裏側にありますが、"古堂”のみ判別できます。中国書画墨 大好山水 125.5g 平成9年購入 徽州曹素功 上海墨廠出品。真作/杉聴雨/重華/七言絶句/三行書/掛軸☆宝船☆AK-549。■【状態】古さを感じるものがありまが、特に大きな傷みもなく美品です。T178 鄭孝胥 肉筆 書。『X9466』模写?〈岡岷山〉雲龍図 宋紫石師事 広島藩。)■軸先:桜。表千家久田家12代尋牛斎宗也自筆短冊『悠然見南山』掛軸(共箱)。M-0009【真作】西垣大道 肉筆 懐紙 福寿 共箱 掛軸/臨済宗 墨蹟 書画。■【内藤東甫(ないとう・とうほ)】享保13年~天明8年(1728-88)禄四百石取の尾張藩士内藤家に生まれる。ペレ サイン色紙。掛軸 建仁寺 竹田益州筆 一行書 「松風有清韻」 共箱 C 8685A。書画詩歌にすぐれた風流人で絵は狩野派を学んだとされ、同じく尾張藩士で俳人・横井也有(1702-83)の句賛をともなう俳画作品を多くのこした。墨 唐墨 「寒山寺」兪越詩 曹素功。【喜鹊连枝】ラオス石 鳥 篆刻 印材 落款 遊印 雅号 書道。天明4年(1784)の飢饉の際には自らの画を紳商に売って米穀に換え窮民に施米したが、この時の画には「爲饑民以画當粟」の印を捺し、飢民を救った家としてその徳を頌える証とした。大徳寺 明堂筆 茶掛軸 一行 心静楽長年 茶道具レビュー
商品の評価:




4.6点(3898件)
- ハルドシェパード
- 墨の含みも十分でしっかりとした 毛なので力強い字が書けます。 価格も手頃で良いお買い物ができました。 大切に使います。
- めいねこちゃん
- 初め、この筆が届いた時の印象は、4号のなかでも細い筆だなぁと言う印象を持ちました。今まで使っていた筆の感覚と違うので、慣れるまで時間がかかったが、慣れると、起筆・払いが一ランク上がった感じがしました。また、細い線もパリッと書けますので、この筆は違うなと思いました。
- inoino6437
- どんな紙でも対応できます。私は、これ一本で色んな仕事をこなしています。ハガキ・賞状・封書・半紙・手紙など。先日、お勧めした親戚の方に写経にも最適と喜んで頂きました。市販では この商品が手に入らないので私は助かっています。
- designate
- ここしばらく愛用している筆でしたので迷わず購入しました。筆は、書きやすいことが一番ですよね
- ドリドリドリドリ
- やっぱり、安い筆は毛質も・・・でした。残念です。
- コッピBD-1
- はじめに習字道具セットで買った物にはグリップが付いてなかったので、筆を持つ位置がわからずとまどっていました。なので、2本目は持つ位置がわかりやすいこちらの商品を購入しました。 習い事の習字には行っておらず、学校習字だけなのでこれで少しでも上手になればと思っています。
- 白ぶた6
- 唐筆って昔からよく、筆の軸の部分が割れることがありました。今回も墨を付けて書いているうちに、穂のつなぎ目のあたりから、墨がすっと軸を上に向かってのぼってきたんです。そう割れたみたいです。まだ他の2本は使ってないけど・・。覚悟して使いたいと思います。
- あいつもともだち
- ほうこ堂の春蘭とどちらにしようか迷いましたが、アドバイスを読んでこちらにしました。先が効いて書きやすかったけれど、太さの変化はつけにくい感じでした。お買い得なお値段にしてくれていたのでよかったです。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










